これはエースコンバットシリーズの二次創作です。ほかにもいろんな小説を書こうと思います。 ちなみに掲載内容の無断転載、転用禁止です。(現在、執筆休止中)

 

Flee Ski

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私的飛行展示祭の記事一覧
Posted on 22:50:51 «Edit»
2008
08/16
Sat
Category:私的飛行展示祭

ごめんなさい。私的飛行展示祭(夏祭りは無理・・) 

夏祭りだーと行かなくなったアルバトラーです。
本当にごめんなさい。m(_ _)m

理由を聞いてください。受験です。運悪くアルバトラーは今年、受験に引っかかっております。そして時間がなかったと言う訳です。(=そろそろ小説も休止させなくてはならない)

お詫びというか普通の展示祭を開催します。(ホントごめん)

気を取り直してレッツゴー!!

XB−13 『ディアボーン』

XB-13

機体用途:重巡航航空母管制爆撃機
・スペック
全幅:701m
エンジン:高出力エンジン×6、超高出力エンジン×2
攻撃兵器:気化ミサイル『コイム』、通常爆弾、巡航ミサイル。
防衛兵器:SAM、AAGAN、『コイム』、???
艦載機:十機まで

極東戦争時のノルトランド軍の巨大兵器。航空母艦のみならず空中要塞、管制機、爆撃機としても使われる。攻撃兵器でもっとも目立つのは気化爆弾の応用である気化ミサイル『コイム』である。この『コイム』で多くのラティオ空軍兵士が死んだ。さらに一度この兵器を破壊する作戦が出たのだが防御兵器にてあえなく全滅。
形、形式番号からしてベルカの重巡航管制機『フレスベルク』の発展系と考えられる。

F−2M

F-2M

使用用途:マルチロールファイター機
・スペック
乗員:1名
全長:15.3m
全幅:10.10m(ランチャー含まず)
全高: 4.78m
エンジン: IHI/YHI F111-IHI-129ターボファンエンジン ×1
出力: アフターバーナー使用時131.23kN(13,381kgf)/非使用時75.62kN(7,711kgf)
最大速度: M2.2
航続距離: 約4,100km(フェリー時)

ノースポイントで開発された輸出用戦闘機。ノースポイントで輸出解禁が決定。さらにオーシアのエンジンを使わなくてもよくなったため自国で作られたマルチロールファイター機。航続距離、最大速度が伸びた。だが輸出するためには機体構造をできるだけ簡素に仕上げなくてはならないため極力原型のF-16に近づけている。そして機体開発の費用がCFTに回せなかったため増槽である。これで何とか定価を抑えたがそれでも高い。だが多数の武器を搭載できるようにしてある。
ただし、作られたのはたったの二十機のみだった。


そして現在のオーシア大陸東部地域

地図2

だいぶ反撃しました。けどまだまだ。



いかがでしたでしょうか?重たいのでこのへんで失礼。
tb: (0)    com: (0)
Posted on 01:18:45 «Edit»
2008
05/11
Sun
Category:私的飛行展示祭

私的飛行展示祭〜01 

第一回私的飛行展示祭

え〜とこれは管理人アルバトラー7の脳内にあった駄目絵、そして架空機を欲望のまま書き、欲望のまま展示するものです。

なお、絵が汚いなどの文句、空力学的に・・・・などは一切受け付けません。(書いた場合、最悪サイトの閲覧禁止処分。ただし、間違いや「自分のサイトで使いたいから許可を。」という方はコメントしてください。

以上の事がありますのでみたい方はご覧ください。


あけ
ます
下に
移動
して
くだ
さい



あけ
ます
下に
移動
して
くだ
さい





あけ
ます
下に
移動
して
くだ
さい




あけ
ます
下に
移動
して
くだ
さい



まず始めに架空機説明

F−15NS  『Golden eagle (犬鷲)』

GE


F−15ACTIVEの艦載機バージョン。最新式のエンジン、三次元ノズル、ソフトウェア、着艦フックを導入してオーシア連邦で作られた試作機。大きな特徴は垂直尾翼を45°傾けステルス性を向上。
さらにエアインティークを半分減らし代わりにウェポンベイにする事に成功。さらにミサイルを全部で12発装備可能になった。
ステルス性はF−22より低いとされているが無いよりはいいというデータがある。(かなり適当)
さらにステルス特有の問題、ガン発射口のタイムラグは自動開閉のほかに手動開閉を導入したことにより克服。

だがベースが大型機の為、着艦できる空母はニミッツ級空母以上の大きさを求められる。さらに操縦技量は天才的な能力を求められる。

GE 2


GE 3


スペック

乗員: 1名
全長: 19.43 m
全幅: 13.05 m (折りたたんだ時:9.77m)
全高: 5.31 m
翼面積: 58.2 m2 (C)
空虚重量: 17,943 kg
最大離陸重量: 30,944 kg
動力: ノースオーシア・グランダー・I・G社製 XF100-PW-399ターボファンエンジン×2
推力: 104.00kgf×2(アフターバーナー使用時は129.00kgf×2)
最大速度: M2.4/ M2.6 (M2.3以上は1分以内の制約)
巡航速度: M0.9
航続距離: 3,750 km(フェリー)、 4,830 km(増槽)以上、5,880km(CFT装着)以上
実用上昇限度: 17,750m
固定武装: M61XA1 × 1 (6砲身 口径20mm 装弾数 980発)
製造場所:オーシア連邦





展示飛行祭

一点のみ  
ノースポイント国展示飛行祭

ノースポイント国展示飛行祭


部隊名  レッド・インパルズ  部隊人数8名

F−2A 特別カラー(白と赤のカラー) 八機
    
正式部隊名は第4航空師団第78飛行隊。ノースポイント国唯一の曲芸飛行隊。操縦技量は大国の展示飛行隊と並ぶ。それ故かこの隊に入るには至難の技と言われている。常時はアグレッサー部隊や共同訓練、そして展示飛行を行う。戦時にはもちろん祖国防衛を。得意技はチェリー・ツリー(八機が等間隔に開き、旋回を開始して八枚の花びらとその花芯を描く。)

元:航空○衛隊  ブ○ーインパ○ス (笑

tb: (0)    com: (4)
 No title
 え〜と、どうでもいいことなんですが、「ミニッツ級」ではなく、「ニミッツ級」ですよ…^^;

 あと、自分が今製作中のイーグルについて少々独り言を言わせていただきます。

 「F−15X/STD」
F−22の開発用に試験的に作られた機体。
F−15イーグルを原型としているが、基本フレームは大幅な改良が加えられている。直線と曲線を組み合わせるのではなく、曲線のみで機体フレームを作り上げている。
外観的には「F−15E」と「F−22」を足して2で割った感じであるが、垂直尾翼とデルタ翼が主な“翼”であるのが特徴的。リリエンタール社(モデルはロッキードマーティン社+エンジン関連企業)と四菱重工(モデルはミツビシ重工)が共同開発したエンジン「F−200−3D」を採用している。これは、三次元推力偏向パドル方式の多次元偏向ノズルを備えたものであり、世界初の試みでもある。
これと同時進行で「F−2」も開発されており、この「ステルス技術実証実験」は日本での「純国産ステルス戦闘機」の開発への布石となった。

以上、長々と失礼しました。
  by ロイ・シュラン・G
 返信
ロイ・シュラン・G様
間違い指摘ありがとうございます。
私が作ったF−15NS、色塗りは雑で機体説明と適当とかなりあいまい・・・・・
ロイ・シュラン・G様の制作中のF−15X/STD・・・かなり見たくなってきた(笑
  by アルバトラー7
 管理人のみ閲覧できます
  by -
 そういえば!
ゴールデンイーグルってことはもしかして…。
イヤ、なんでもないですよ、ナンデモ・・・。

≪まぁいいや、さぁ行くか!≫

 この機体で「ゴルトの巣」を再現したら、トンデモないことになりそうだ(笑
 多分、エスコンZEROに出てくるどのエースよりも強いと思います(苦笑
 けど、モビウスのアノ機動はどうやって???

≪うわぁ、ロイシュランがやられた!?≫
≪気にするな。変態が一匹堕ちただけだ。任務を続行するぞ。≫
≪り、了解!≫

≪AWACS:敵性反応多数確認。ボギー8492。機種…。なんてこった!敵機は全てSホーネットだ。≫
≪そんな大“変態”が!?≫
≪A:あぁ、それよりもヤバい報告がある。≫
≪なんだ?戦闘開始前だぞ!!≫
≪A:敵“変態”の中心に「女王蜂」だ。≫
≪なんだって!?あのグロウラー乗りか!?≫
≪A:そのようだ。敵の“珍”兵器がついに投入されてしまったようだな。≫
≪そんなことより、援護要請だろ!!!≫
≪A:すまない。取り乱してしまった。
 こちらAWACS。聞こえるか、サンド島基地司令部。≫
≪こちら管制塔。なんだ?増援要請なら…≫
≪A:エジェクトコード8492だ。≫
≪なに!?8492だと!?!?≫
≪A:敵部隊の大規模攻勢らしい。すぐに援軍を送ってくれ。≫
≪管制塔了解。ラーズグリーズのお出ましだな…。≫
≪A:こんな日のために新型を配備したんじゃないか。大丈夫だよ。≫
≪管制塔:あぁ、そうだな。≫

はぃ、アボーン! この後の展開は皆さんで脳内変換してください(爆

長々と失礼しましたm(ろ)m
  by ロイ・シュラン・G